| 平成15年/12月 | 家具類"スクスク"商標認可。 |
|---|---|
| 平成15年/11月 | 基幹業務ソフト「電算番頭」を導入。 |
| 平成15年/2月 | Tokyo Baby & Kids Show に出展。 |
| 平成14年/6月 | 太田啓一 代表社員就任、会計ソフトTKC FXを導入。 |
| 平成13年/8月 | 開発家具輸入を本格化。 |
| 平成12年/1月 | 九州大川家具工業団地 U・Zoneに常設展示場開設。新春展初出品。 |
| 平成11年/7月 | 安城市福釜町商品センター部門、御幸本町の本社ビルに統合。 |
| 平成11年/3月 | yamatoya インターネット・ホームページ開設。 |
| 平成10年/12月 | 本社、営業所間コンピューター・ネットワークの完成 。 |
| 平成10年/3月 | ストーク(株)の営業業務を(名)大和屋にて吸収統合。 |
| 平成9年/10月 | 九州営業所にて初の個展を開催。 |
| 平成9年/8月 | 九州大川市にディストリビューション・センター(九州DC)開設。 |
| 平成9年/6月 | 安城市福釜町に商品センターを開設。 ストーク(株)、(株)ヤマトヤ・コントラクトも同地へ移転。 |
| 平成7年/11月 | ストーク(株)東京育児見本市に初出展。 |
| 平成7年/5月 | ストーク(株)第一回東京個展開催、東京事務所開設。 |
| 平成5年/11月 | "Fairy Stork" ブランド商標認可。 |
| 平成5年/9月 | "PETIT STORY" ブランド商標認可。 |
| 平成5年/4月 | (株)ヤマトヤ・コントラクト 世界的に著名なデザイナー喜多 俊之氏と契約。 グッドリビングショーへ初出品。 |
| 平成4年/9月 | 育児家具の新ブランドの"Fairy Stork"の創設。同時に販売会社ストーク(株)を設立。 |
| 平成2年/9月 | 業務用家具の対応として、(株)ヤマトヤ・コントラクトを設立。 |
| 平成1年/1月 | SG認定工場として通産省大臣表彰を受賞。 |
| 昭和62年/11月 | 著名な創作作家 箕輪宗弘氏の商品を東京国際家具見本市へ初出品。 本店小売部をLiViXと名称変更しリニューアル・オープン。 |
| 昭和62年/1月 | コーポレーション・アイデンティティー C.I 導入。 |
| 昭和59年/8月 | 商品安全協会の定める、SG認定工場となる。 |
| 昭和58年/4月 | カジュアル家具ブランドの"Ever Green"の創設 。 |
| 昭和57年/1月 | 東京事務所を西麻布に開設。 |
| 昭和54年/4月 | 育児家具のトータル化を目指し、関連小物の協力工場生産を増強。 生産管理、営業業務にIBMオフィスコンピューター導入。 |
| 昭和52年/12月 | 配送センター1,000坪オープン。 |
| 昭和51年/11月 | 本店小売部を鉄筋7階建の地域最大店舗に新築オープン。 |
| 昭和49年/11月 | 新工場完成。更に増産体制を強化。 |
| 昭和46年/11月 | 製造工場のライン化完成 育児家具のトップシェアーを掌握する。 |
| 昭和44年/8月 | 本店小売部新設オープン |
| 昭和42年/3月 | 太田昭夫代表社員に就任。育児家具ブランド"プチ"の創設。 |
| 昭和37年/1月 | 育児家具専業メーカーとして全国に販路を拡張 |
| 昭和34年/4月 | 製造部門を安城市桜町へ移転。更なる量産体制を図る。 小売部門を安城市御幸本町へ移転 。 |
| 昭和33年 | 育児家具製造を開始。 |
| 昭和21年/7月 | 合名会社 大和屋を設立。製造部門を安城市御幸本町へ移転。 |
| 大正13年/7月 | 安城栄町に大和屋タンス店開業 |








