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ベビーチェア・ベビーベッドの選び方
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木製ベビーチェアの選び方
アッフル
マテルナベビーチェア
ビーン
すくすくチェア プラス
すくすくチェア スリムプラス
アッフルチェア
マテルナ
ニコ
ビーン
スタックBT
アーチ
アルク
木製ハイチェア
木製ローチェア

どこでお使いになりますか?
木製ベビーチェアには、大きく分けて「ハイチェア」と「ローチェア」に分けられます。ダイニングテーブルでご使用の場合「ハイチェア」。リビングなどのローテーブルでご使用の場合「ローチェア」になります。生活様式や目的に合わせてお選びください。ハイチェアとしてもローチェアとしても使える「ハイ&ローチェア」もございます。

 


ローチェア:アーチハイチェア:スタックチェアBTハイチェア:アッフル ハイチェア:ビーン ハイチェア:ニコ ローチェア:アルク ハイチェア:マテルナ

木製ハイチェア

いつまでお使いになりますか?
「幼児期のみ」のタイプ
「幼児期のみ」のハイチェアは、だいたい5歳頃までの使用になります。
脚の形が横からみると「ハの字」になっていて、折りたたみが可能なものが多く、使わない時には便利です。
「大人まで使える」タイプ
「大人まで」使えるハイチェアは、脚の内側に溝があり、お子様の成長に合わせて座板と脚のせ板が調整できる組立式の物が多いです。折りたたみが出来ない物がほとんどですが、ベビー、キッズ、大人とロングランで使えますので便利です。大人まで使えるものでも、チェアによって耐荷重が異なりますのでご確認ください。

大人まで使えるタイプ:アッフル 幼児期のみタイプ:ビーン 幼児期のみタイプ:ニコ 幼児期のみタイプ:スタックチェアBT 幼児期のみタイプ:アーチ 幼児期のみタイプ:アルク 大人まで使えるタイプのベビーチェア:マテルナ

テーブルは必要ですか?


テーブル付タイプ
付属のテーブルを使えば、赤ちゃんがテーブルを蹴ってチェアが倒れることもなく、チェアとテーブルは常にベストな距離感なので、正しい姿勢をキープ可能。食事以外にも、おもちゃで遊んだりお絵かきをしたりと、マルチな使い方ができます。テーブルを後ろへクルッとまわせるタイプや、テーブルを取り外せるタイプも。テーブルを使わない時でも、ガードやベルトがあるため安心です。
テーブルなしタイプ
食事のみの使用で、常にダイニングテーブルに付けて使用をお考えの方には、すっきりとしたテーブルなしのタイプがおすすめです。テーブルがなくても、お子様が落下しないように、ガードやベルトなどが装備されているので安全です。

テーブル付ハイチェアでテーブルが取り外せるもの:アッフルテーブル&ガード付テーブル&ガード付テーブル付ハイチェア:アッフルテーブル&ガード付 テーブル付きハイチェア:マテルナ テーブルなしハイチェア:マテルナ テーブル付きハイチェアでテーブルが取り外せるもの:マテルナ テーブル付ハイチェア:ビーン テーブル付ハイチェア:ニコ テーブルなしハイチェア:スタックチェアBT



木製ローチェア

お食事に遊びに、座卓で使えるローチェア。テーブル付や折りたたみ式の、より便利なものも。
木製ローチェアは、お座りできるようになって、6ヶ月〜3歳頃までが使用期間になります。テーブルがついてるタイプは、おもに食事を目的としてつくられていますので、股ベルトも付き安全です。折りたたみが出来るタイプもありますので、使わないときには便利です。

テーブル付ローチェア:アーチ テーブル付ローチェア:アルク


小さい頃は、集中力が続かず、食事を食べきるのも時間がかかるもの。そんな年齢の頃には、特に「足がつく」チェアをお勧めします。食事中、足がぶらぶらしていると、姿勢が安定せず、食事に集中できなくなることがあります。足がしっかりとつき、踏ん張れるチェアのほうが、体が安定し、背筋も伸びやすく、噛む力が増すので食べれる意欲も増すと言われています。また、よく噛むことで、脳に刺激が与えられ、記憶力が増すと言われているのと同時に歯並びが良くなる、たくさん噛むことで肥満防止になるとも言われています。「足がつく」チェアは成長において大切な「噛む力が増す」効果があるようです。 足置き板高さ調整可能:アッフル 足置き板の高さ調節が可能なチェア:マテルナ 足置き板高さ調整可能:ビーン


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