すくすくチェア公式アンバサダーの皆さんにインタビューしていくこの企画も、いよいよ最終回。今回は、木のぬくもりを大切にしたインテリアが印象的な、@shibaron1018さんに、食事時のお子さんとのコミュニケーションや、暮らしの中でのベビーチェアの存在感について、お聞きしていきます。
2026.07.15
わが家のすくすくチェアSTORY アンバサダーFILE #5 @shibaron1018さん
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《教えてくれたひと》
すくすくチェア公式アンバサダー
@shibaron1018さん
保育園デビューを迎えた1才2ヶ月の男の子と暮らす、@shibaron1018さん。食事の記録や息子さんとのお出かけの記録などを、instagramで発信しています。「すくすくチェア GL」(カラー:ライトブラウン)を愛用中。
instagram: @shibaron1018
すくすくチェアで変わった、わが家のごはん時間

ーー自己紹介をお願いします。
夫と私、そして1歳2ヶ月の息子の3人暮らしです。
4月から保育園が始まったばかりで、日々の生活リズムも少しずつ変わってきました。
ーーご自宅のインテリアのこだわりは?
木の素材を取り入れて、温かみのある雰囲気にしています。
ナチュラルなテイストが好きで、家具も明るい木目のものを選ぶことが多いです。

ーー子育ての中で大切にしていることを教えてください。
「危険なこと以外は、できるだけやりたいようにやらせてあげる」ことを意識しています。
子どもなりに試したり感じたりすることを大事にしたいと思っています。

ーー「すくすくチェア」を知ったきっかけは?
Instagramでキャンペーンを知って、開発秘話の記事を読んだのがきっかけです。
25年という長い歴史がありながら、9回目のモデルチェンジでどんどん進化していることに驚きました。
特に魅力を感じたのは、ダイニングテーブルにテーブル部分が乗ることで、子どもとの距離がぐっと近づくという設計。
ご飯の時間が、ただ食べる時間というだけではなく、「親子が一緒に過ごす時間」なんだと感じました。

ーー実際に使ってみて、良かったと感じた点は?
我が家のダイニングテーブルにぴったりフィットするところです。
息子との距離が近くなって、顔を見ながら食べさせてあげられるのがうれしいです。
親子のコミュニケーションができるベビーチェア
ーーすくすくチェアは、どんな場面で活躍していますか?
食事の時間が中心ですね。最近ではつかみ食べもするようになってきて、テーブルがついていることでとても助かっています。
それまでは今までは抱っこで食べさせていたので、表情が見えにくかったんですが、チェアに座ることで自然と視線が合うようになり、コミュニケーションがとりやすくなりました。
ごはんを楽しそうに食べてくれる姿が見られて、こちらもうれしいです。
ただ、我が家の息子はちょっとやんちゃなタイプで(笑)。
チェアの上から抜け出そうとすることが何度かありました。
そこで「セーフティチェアベルト」を購入して使い始めてみました。
腰回りをしっかりホールドしてくれるタイプで、長さも調整できるので安心感があります。
食事中も集中して座っていられるようになり、とても助かっています。

ーーこれからベビーチェアを選ぶ方へ、アドバイスがあればお願いします!
機能性や安全性はもちろん、リビングに置く大きな家具なので「見た目の好み」も大切にしていいと思います。
毎日使うものだから、気に入ったものだと育児のモチベーションも上がりますよ。

(取材時期:2025年4月)
***
赤ちゃんの成長はあっという間。
そのひとときを、家族みんなが心地よく過ごせる道具があると、毎日がちょっと豊かになりますね。
これからも、息子さんの「おいしい!」の笑顔がすくすくチェアの上で増えていきますように。
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わたしたちは、子ども家具メーカー「yamatoya」です。
家具メーカーとして
親子の成長を応援したい。
子ども家具をつくってきた歴史は、
子育て情報蓄積の歴史でもあります。
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全国の子育て世代のみなさんと
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