ベビーチェアに多様性を。

ダイニングテーブルのお家。
ローテーブルのお家。
住まい環境も子どもの性格もいろいろ。
だからベビーチェアもいろいろ作ります。
安心と安全、そして親子の
コミュニケーションを大切に。

yamatoyaのチェアづくり
3つの思い

安全環境が使命です。

yamatoyaのベビーチェアづくりは
何よりも子どもの安全性が最優先。
それが家族の安心につながります。

親子の関わりの中心に。

ごはん時間、家事、リモートワークなど
それぞれのシーンで親子のコミュニケーションを
円滑にしたいと考えています。

成長を見守る存在でありたい。

カラダの大きさや行動、使い方、親子の距離感など
成長の変化に応じて
家族の生活をサポートする道具です。

大切にしていること

安全も、環境も、快適も。
あたりまえの、それ以上に、
とことん考えています。

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安全基準は、
高ければ高いほうがいい。

日本の安全基準「SG基準」に加えて自社独自の安全基準チェックも欠かせません。耐荷重、強度、破壊試験を行います。すべての子どもが姿勢よく座るとはかぎりません。そのためのけぞって座る状況も想定し「くり返し疲労試験」を実施。イスの強度確認をしています。木材、金属、使用する材料には子どもにとっての安全性をしっかり確認。金属やプラスチックは口に入れてしまう前提で誤飲検査・溶出検査をします。重金属・フタル酸エステルなどの成分検査も怠りません。

どう座るかはどう育つか。
「よい姿勢」という視点で開発する。

子どもにとって「座る姿勢」は大切な要素。yamatoyaは姿勢と成長について研究を開始。家具メーカーとして独自の基準を定めています。先行して歯科医と共同開発した「マッチーズ」や、姿勢サポートを重視した「すくすくローチェア」など、基準を超える製品開発を順次進めていきます。

イスとテーブルのよい関係、
今よりもっとよくしたい。

ベビーチェアとセットで求められるのが使いやすいテーブル。子どもが食べやすく作業しやすい環境とは?多くのデータから開発研究をつづけています。「ストレスのない環境づくり」の改善に限界はありません。

カラダを思い、環境を思い、
素材を厳選する。

木材には無垢材をはじめ合板・MDFなど加工材を使用。温度・湿度のテストやホルムアルデヒド数値確認も実施。自然環境のサステナビリティを考慮して、森林認証を受けた森から⽣産された⽊材や、樹液採取後に再利用されるゴム材を積極的に使用しています。 たとえば「すくすくチェア」には⽊の部分はすべて再利⽤ゴム材で、「マテルナ」には脚フレームや座板・⾜置き板・横桟には認証材のビーチ材が使われています。

どんな暮らしにも。

多様な住環境、多様なライフスタイルにこたえます。

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